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日本パラスポーツ推進機構「障がいを学ぶ」セミナー・研修プログラム2020

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スナジャパンでは、日本パラスポーツ推進機構が実施する
「障がいを学ぶ」セミナー・研修プログラム2020
の企画開発に協力しています。

日本パラスポーツ推進機構
「障がいを学ぶ」
セミナー・研修プログラム2020

■はじめに
 日本パラスポーツ推進機構は、一般社団法人日本ユニバーサルボッチャ連盟渡辺美佐子常務理事、帝京平成大学泉敏郎講師、並びに株式会社スナジャパンの協力を得て、「障がい」を正しく理解し、より多くの人が障がい者と交流できるようにするために、以下の通り「障がいを学ぶ」セミナー・研修プログラムを用意しました。

 導入編では、まず、障がい者を取り巻く社会の全体像を把握していただきます。
 その上で、「企業」の立場で障がいを理解した場合や、「スポーツ」から障がいを学ぶコース、更には日々の「生活」と障がいの接点を考えていく、という3通りのアプローチでもって「障がい」を学んでいけるようにコースを設定しました。 ワークセッション形式や体験型のセミナーとすることで、より理解しやすく、分かりやすい内容となっています。
 これらの「企業編」・「「スポーツ編」・「生活編」から、各組織のニーズにあわせてカスタマイズし、より深く「障がい」を理解していきます。更には、「障がいにあわない」ための予防措置としての「心身の健康」に関わるテーマまで取り上げていくことで、身に迫る「障がい」を極力排除できる工夫についても考えてきたいと思います。
■セミナー・研修の狙い
 「働き方改革」が話題となり、法整備が進んでいますが、労働時間や仕事の仕方だけを考えていてはいけません。健康で且つ仕事も楽しく出来るよう、障がいを持つ人も持たない人も共に「100歳人生」を心豊かに送れるような社会にしていくことが求められています。「障がい」には年齢は関係ありません。子供も、成人も、高齢者も誰もが障がいを持っている場合には、さまざまな支援が必要になります。
 私たち、一人一人が、今、出来ることを着実に取り組んでいくことで、支援の輪を広げていければと考えています。そのための一助となれるよう、日本パラスポーツ推進機構は活動をしています。                
わたしたちは、今、なぜ「共生社会」づくりを議論するのか?
 少子高齢化社会が加速する中で、2020年の東京パラリンピック以降に、そのレガシーを自分たちがどのような形にして後の世代に伝えていくのか、参加者の皆さんと一緒に考えていきます。
 東京パラリンピック開催まであと2年余りとなりました。自分たちは、今、「障がい」について正しく理解し、「地域」で如何に障がい者と向き合っていくべきか、真剣に議論し、行動に移す時期に来ています。
 2020年代は少子高齢化がさらに加速します。障がいを持つ高齢者から子供まで、すべての人が心豊かに暮らせる共生社会について考えます。障がいに正しく向き合い、理解し、「障がいを自分のことと捉える」ことで、多様な価値観を養うことが必要な時代なのではないでしょうか。
日本パラスポーツ推進機構 事務局
(セミナー企画協力:株式会社スナジャパン
■最初に受けていただく講座
導入編: 障がい者とともに心豊かに暮らせる「共生社会」を考える  ~「障がい」にかかわる現代社会を大局的に読み解く~
No. テーマ 時間 専門性
難易度
内容
0-0S 「パラスポーツの推進と障がい者の自立支援で共生社会の実現を目指す」 1:30 ★★★☆☆
神障がい者の就労支援に奮闘するリーダーとの対談
1. 障がいに向き合うにあたり、今の時代を再認識し、これから何を出来るか考えて行きます。
2. 障がい者を支える法律の変遷や支援制度、更には障がいを体系的に理解することで、障がいを持つ社員や、障がい児童を育てる親の気持ちに寄り添うことが出来るようになります。
3. 国内外のパラスポーツ大会のしくみを理解することで、よりサポーター応援が楽しくなります。
4. 地域におけるサポーター&ボランティアが具体的に活動できる事例を紹介していきます。
5. 障がい者の自立を支援していくための具体的な取り組み(「食べて応援」など)を考えます。
■「障がいを学ぶ」 全4シリーズ
1.企業編-1  「パラスポーツから学ぶ」  成長を続ける企業の「強い人」づくりシリーズ   (全6コース)
 障がいを学ぶことでコミュニケーション力をつけることが可能となり、企業人としてさらなる成長が期待されます。企業研修を通して、地域で障がい者支援活動をしていける人づくりを目指します。
2.企業編-2 「障がい」に向き合う企業のあるべき姿を考えるシリーズ    (全6コース)
 「障がい」を社員が理解し、「障がい者」が働きやすい企業づくりを考えて行きます。/dd>

 2018年4月より企業の障害者雇用率が2.2%(最終的には2.3%)に引き上げられます。 一人一人が障がいを正しく理解し、障がい者と共に仕事をしていく時代が来ています。障がい者が働きやすい職場環境の整備など、企業の取り組むべき課題などを説明します。
3.スポーツ編  パラリンピック競技種目を通して「障がい」を理解するシリーズ  (全6コース)
 2020年の東京パラリンピック競技種目と、それぞれの種目別の障がいを、わかりやすく解説します。スポーツ種目を通して身体障害を理解していくことで、障がいへの理解度が格段に早まります。また、障がいにあわせて創意工夫して作られている、ユニバーサルスポーツや、障がいの機能回復に有効な水泳・水中運動について理解を深めます。
 障がい者がスポーツを通して社会参加の機会をふやしていけることの有効性を学びます。また、障がいがない人についても、成人病など年を重ねるにつれて発生するリスクを回避し、さらには体力を維持向上し健康な生活を送れるようにするための、具体的な健康・体力づくりのスポーツについて説明します。
4.生活編 生活を通して「障がい」を考えるシリーズ  (全6コース)
 超高齢化社会となっていくなかで、今、40代から60代の人たちの悩みに「親の介護」問題があります。親の介護が必要となった時に利用できる介護制度を知っておくことで介護をする生活は違ってきます。介護制度の使い方、介護種類(施設、在宅など)の選び方、接し方など正しい理解の説明をします。
 企業内にも、障がい児を持つ社員や、親の介護などで悩んでいるひとたちが大勢います。そうした社員や知人・友人にどう接したらいいか苦慮している人たちが多くいます。悩みを共有するには、まず、障害を理解して当事者や家族の気持ちを理解する必要があります。障がい者の生活改善と育児・介護の具体的対処法を考えていきます。
 平均寿命が延びていく中で、日常生活の中で発生しうる様々な「障がい」(認知症を含めた「高次脳機能障がい」など)を学んでおくことで、「100歳人生」を健康に生き抜くことが出来るようになります。健康に配慮した運動など生活改善に取り組むきっかけづくりとなります。
1.企業編-1: 「パラスポーツから学ぶ」  成長を続ける企業の「強い人」づくりシリーズ
No. テーマ 時間 専門性
難易度
内容
1-0S 「パラスポーツから学ぶ」成長を続ける企業の「強い人」づくりシリーズ(Part1-6)の総括 1:30 ★★★☆☆ 障がいを学ぶことでコミュニケーション力をつけることが可能となり、企業人としてさらなる成長が期待されます。
企業研修を通して、地域で障がい者支援活動をしていける人づくりを目指します。障がいを学びコミュニケーション力をつけることで、地域で活躍できる人づくりを目指します。
1-1S Part1
「障がい者を取り巻く環境と福祉政策を学ぶ」
1:30 ★★★★☆ 障がい者人口と少子高齢化社会の現状を理解し、障がい者福祉施策の推移を理解します。2014年施行の障害者総合支援法や2016年施行の障害者差別解消法についても理解しておく必要があります。
1-2S Part2
「障がいを理解し、パラスポーツを学ぶ」
1:30 ★★★★☆ 身体・知的・精神の各障がいを学び、スポーツとの関わりを理解します。パラリンピックをはじめとする障がい者スポーツの国際大会や全国障害者スポーツ大会についても理解を深めます。
1-3S Part3
「パラスポーツから学ぶ『人の成長』と『企業の成長』」
1:30 ★★★☆☆ 企業の社会的責任、地域社会とのかかわりについてあるべき姿を考えます。企業文化について考える中で、社員のコミュニケーション力の向上や、地域でのボランティア活動についても考えます。
1-4S Part4
「セカンドライフと共生社会を考える」
1:30 ★★★☆☆ 東京オリンピック・パラリンピックの意義とレガシーについて考えます。
定年退職後の自らの人生についても、見つめなおすきっかけ作りとします。
1-5IS Part5
「アスリートを育成するスポーツ指導者に学ぶ『部下の能力の引き出し方』」
1:30 ★★★★☆ アスリートのスポーツ能力を最大限にひきだすために、スポーツ指導者は様々な工夫をしています。スポーツ指導者はどういうアプローチでスポーツパーフォーマンスを向上させているか、その「スポーツ選手育成法」から企業管理職が「部下の能力の引き出し方」を学びます。
1-6IS Part6
「100歳人生にむけた、社員の健康づくり」
1:30

★★★★☆ 寿命が延びて行く中で、少子化による労働力不足が顕著になっています。企業にとって、社員の健康づくりが「生産性向上」のために益々重要なテーマになってきます。健康経営の具現化と制度改革は待ったなし。メンタルに悩む社員のスムーズな復帰支援プログラム設定や生活習慣改善策など、具体的な社員の健康づくりをアドバイスします。
2.企業編-2: 「障がい」に向き合う企業のあるべき姿を考えるシリーズ
No. テーマ 時間 専門性
難易度
内容
2-0WS 「障がい」に向き合う企業のあるべき姿を考えるシリーズ(Part1-6)の総括 1:30 ★★★☆☆ 「障がい」を社員が理解し、「障がい者」が働きやすい企業づくりを考えて行きます。2018年4月より企業の障害者雇用率が2.2%に引き上げられました。一人一人が障がいを正しく理解し、障がい者と共に仕事をしていく時代が来ています。障がい者が働きやすい職場環境の整備など、企業の取り組むべき課題などを説明します。
2-1 Part1
「うつの予防とマインドコントロール」
2:00 ★★★★★
産業カウンセラー
過労・セクハラ・パワハラ・マタハラなどのハラスメントによって、うつ病などの精神疾患に悩む社員が増えています。その予防方法とストレスに打ち勝つ方法を学びます。
2-2S Part2
「企業のメンタルヘルス対策と復帰支援プログラム」
1:30 ★★★★★

企業ではストレスチェックが義務化され、メンタルヘルス対策を強化しています。企業として取るべき対策と、病に陥った社員の復帰支援について考えます。
2-3 Part3
「障害がある人への就労支援と精神障がいを学ぶ」
1:30 ★★★★★
精神保健福祉士
企業社員として障がい者を雇用する場合の接し方や心構えを学びます。また、精神障がいについても学びます。精神福祉士が講師となります。
2-4WS Part4
「障がい児を持つ親への接し方を考える+シニア世代の子育てデビュー」
1:30 ★★★★☆ 障がい児を持つ親が身近に居たときに、「どう対処したらよいかわからない」、という声をよく聞きます。企業としての対処法、周囲の人が知っておくべき内容をわかりやすく解説します。また、シニア世代が退職後に孫の子育てを手伝うケースが増えています。出生後又は小児期に発生する発達障がいについて学びます。
2-5S Part5
「障がい者雇用拡大に向けた企業の取り組みと農福連携事業の促進を考える」
1:00 ★★★☆☆
 

障がい者の法定雇用率が上がる中で、企業はハード面だけでなく、組織や仕事の見直し、制度改定など様々な準備をする必要に迫られています。特例子会社の設立や農福連携事業推進の取り組みなど、具体的取り組みを考えて行きます。
2-6IS Part6
「社員の健康維持増進に努める企業の『健康経営』実践術」
1:30 ★★★☆☆ 少子化や生産性人口減少などで労働力不足が顕在化する中で、企業が従業員や家族の健康維持増進に積極的に関与する動きが急速に高まっています。 企業の負担増加を抑え、生産性を向上させるために必要不可欠です。社員の健康を数値でモニターするデータヘルスの取り組みや、健康維持増進策を説明します。
3.スポーツ編: パラリンピック競技種目を通して障がいを理解するシリーズ 
No. テーマ 時間 専門性
難易度
内容
3-0WS パラリンピック競技種目を通して障がいを理解するシリーズ
(Part1-6)の総括(ボッチャ体験を含む)
2:00 ★★★☆☆ 2020年の東京パラリンピック競技種目と、それぞれの種目別の障がいを、わかりやすく解説します。
スポーツ種目を通して身体障害を理解していくことで、障がいへの理解度が格段に早まります。
障がい者がスポーツと関わることで社会参加やスポーツの楽しみについての機会となっていく過程などを説明します。
また、障がいにあわせて創意工夫して作られているユニバーサルスポーツについても説明します。
3-1W Part1
パラリンピックの歴史と日本の対応 (世界と日本の施策)
パラリンピック競技種目と障がい(その1)
1:30 ★★★★☆ パラリンピック競技種目と、それぞれの障がいをわかりやすく説明します。
パラリンピックの歴史と種目の紹介、障がいの理解促進
(アーチェリー、車椅子バスケットボール、陸上競技)
3-2W Part2
パラリンピック競技種目と障がい(その2)
1:30

★★★★☆ その他の種目紹介、視覚障害・聴覚障害・知的障害
3-3W Part3
ユニバーサルボッチャと脳性麻痺障がい
2:00> ★★★☆☆ ボッチャを一つのコミュニケーションツールとして、障がいがある人もない人も共に楽しむことが出来るようになります。その中で、脳性麻痺障がいについて、より理解できるようになります。 (+ ボッチャ体験を含む)
3-4W Part4
ユニバーサルスポーツを通して「障がい」を学ぶ
2:00 ★★★☆☆ 障がいがある人もない人も、高齢者も子供も共に楽しめるユニバーサルスポーツ体験を通して障がいを理解し、誰もが心豊かに暮らせるノーマライゼーションのコンセプトを学びます。(企業のコミュニケーション力向上トレーニング・新入社員教育としても活用)
3-5I Part5
障がいを克服する水泳・水中運動のすすめ
1:30 ★★★★★ 様々な障がいに応じた、水中でしか体得できない異空間運動を学ぶことで、障がいに対する理解が促進し、全身の機能向上を図ることが出来るようになります。スポーツ競技だけでなく、機能回復のためにも水泳は重要な役割を果たしています。
3-6I Part6
パラ水泳選手の才能を引き出す指導法とパラスポーツの魅力
1:30 ★★★★★ スポーツ指導者がいかにパラ水泳選手の能力を引き出しているか,その指導法を学ぶことで、身体の機能障がいについて理解を深めます。また、残された機能を最大限に活用して記録に挑戦するパラスポーツの魅力についてもお話します。
4.生活編: 生活を通して障がいを考えるシリーズ
No. テーマ 時間 専門性
難易度
内容
4-0WS 生活を通して障がいを考えるシリーズ
(Part1-6)の総括
2:00 ★★★☆☆

障がい者の生活改善と育児・介護の具体的対処法を考えていきます。今話題の認知症など高次脳機能障がいを理解することで、より効果的な対応を取ることが可能となります。
Part1-5までのシリーズを総括してお話しします。
4-1W Part1
「障がい児を育てる親へのサポートを考える」
1:30 ★★★★★ 障がい児を育てる親の悩みや、周囲の人の支援について考えていきます。
4-2W Part2
「高次脳機能障がいと高齢者の生きがい支援」
1:30 ★★★★★ 「健康年齢100歳」を目指し、元気に生きがいを持って生活していくための術や、高次脳機能障がいを持った場合の克服事例などを紹介していきます。
4-3W Part3
「認知症の理解と対処法」
1:30 ★★★★★ 認知症の分類や症状にいて正しく理解し、初期症状が見られた場合の対処法を具体的な事例を紹介しながら学んでいきます。
(認知症判断テストをワークショップで行い、理解促進をはかります)
4-4W Part4
「症状にあわせた施設の選び方」
1:30 ★★★★★ 症状にあわせた自分らしい生活の仕方や施設の正しい選び方を学びます。介護サービスの利用方法についても学びます。
4-5W Part5
「視覚障がい者の生活と支援の在り方を考える」
1:30 ★★★★★ 視覚障害について理解を深めます。
視覚障がい者の子育てについても体験談を紹介します。
(ボッチャを通して視覚障がいを理解する体験も実施)
4-6I Part6
「100歳人生到来、楽しく生活するための運動のすすめ」
~スポーツ科学が解き明かす、老化防止に効果的な運動とは~
1:30 ★★★★★ スポーツサイエンスの観点から身体力学動作を学びます。老化防止に効果的な足腰を中心とした転倒予防プログラムや、運動不足によるさまざまな疾病予防策としての楽しい運動を紹介します。

■講師紹介

渡 辺 美 佐 子
わたなべ みさこ(東京都在住)
一般社団法人日本ユニバーサルボッチャ連盟 常務理事
日本体育大学体育学部健康学科卒
日本社会事業大学専門職大学院ケアマネージメント研究科卒
■経歴
・ 日本社会事業大学非常勤講師(一般体育・障害者スポーツ)
・ 財団法人 健康・生きがい開発財団(主任研究員)
・ NPO法人キッズエクスプレス21専門委員(福祉専門委員)
・ ボッチャ国際審判員
・ 東京都福祉サービス第三者評価委員
■研修会・講演会実績
・ 社会福祉法人 ふる里学舎アネッサデイセンター講師
・ (重度心身障害者、身体障害者デイサービススポーツレクリエーション指導)
・ パラリンピック種目 ボッチャ競技講師
・ 重度障害者スポーツレクプログラム講習会
・ 北京、ロンドンパラリンピック大会ボッチャ競技ヘッドコーチ
■著書等
・ みんなで楽しむ!障害者スポーツ全 5 巻 の4 巻 ユニバーサル スポーツ&アイディア集 (学研)
レクリエーションスポーツプログラム指導者ガイド (キッズ エクスプレス21)

泉 敏郎
いずみ としろう(東京都在住)
帝京平成大学 現代ライフ学部・経営マネージメント学科
トレーナー・スポーツコース  専任講師
国士舘大学大学院 スポーツ・システム研究科(体育科学 修士)卒
■現職兼務(非常勤)
・ 日本大学 理工学部  一般教育体育 非常勤講師
・ 日本大学 短期大学部 一般教育体育 非常勤講師
・ 帝京短期大学       体育実技 非常勤講師
■経歴
・ 昭和63年4月~平成 3年3月 国士舘大学 体育学部 助手
・ 平成 3年4月~平成27年3月 学校法人健康科学学園 富山健康科学専門学校 学校長
・ 平成15年4月~平成29年3月 非常勤 淑徳大学、富山大学、国立富山高専、富山市医師会看護専門学校、日本指圧専門学校、東京工学院専門学校 等
■指導歴
・ 昭和63年4月~平成 3年3月 国士舘大学水泳部 競泳コーチ
・ 平成12年4月~平成29年3月 富山県水泳連盟 競泳委員長 兼 国体競泳監督
(国体富山県代表選手の監督業務。全国障害者スポーツ大会富山県代表選手主任介助 等)
■戦歴
競泳 専門種目 自由形200、400m
・ 日本選手権水泳競技大会1987年  4位 (ファイナリスト)
・ 日本学生選手権水泳競技大会  3位 (ファイナリスト)
・ 国民体育大会 成年男子     4位 (2年連続)
・ 関東学生選手権  1部 優勝
・ 国民体育大会    22回 出場
■有資格
・ 日本体育協会・日本水泳連盟   マスター上級指導員
・ 日本障がい者スポーツ協会    上級スポーツ指導員
・ 公益財団法人日本水泳連盟   資格検定委員
・ 日本キャンプ協会          キャンプディレクター1級
・ 中学校・高等学校 保健体育教員 専修免許状
■特別プログラム
神障がい者の就労支援に奮闘するリーダーとの対談

一般社団法人 日本パラスポーツ推進機構
〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-14-7日本橋テイユービル4F
企画協力

経営のパートナー
株式会社スナジャパン

貴方の経営のパートナーSUNAjapan

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